
自分の性別思い出したプラフタさん、ソフィーに「マジメで厳しいから男でしょ~!」って言われてぼそっとつぶやく(そして根に持った)。
……うん、ソフィーが悪い。これはソフィーが悪い。たぶん。
そんな慌てるソフィーは置いといて。
今作のアイテム周りの凝り方が好きです。

アイテムサイズがでかいと絵もでかいw
もちろん、ミニサイズなら絵もちっちゃくなる。細かくてイイですねぇ。
少しずつ行動範囲が広がって、いろんな素材も手に入るようになってきました。
レベルの高い特性もちらほら出始めてます。
拾った瞬間、特性が??????表記なのとか。
ちなみにサイズで超強化……だったぽい。気がついたら見れるようになってたんで、ほんとにこれだったかは謎だけど。これ、黄昏シリーズでいうところのジャンボな祝福とかその系統だよね。
あと、時間制限付き釜が出てきたですよ。
これもう完全にパズルゲームですありがとうございます。
やり直してたらあっという間に時間なくなる。
たぶん、慣れればかなりボーナス引き出せるようになるだろうけど、そもそもこの調合の仕組みとコツを飲みこめてないとなかなかにしんどいんだろーなーと思う。パズル好きならめちゃくちゃ楽しいけど、その手のゲームが苦手だと敷居高いんじゃないのコレとちょっと思ったりもする。
そんな私はパズル好きなので、この調合は大歓迎です。自分でまぜまぜ気分!
プラフタ自身が参考書みたいなもんだし、そもそもレシピを自力で考えるソフィーでは参考書システムないんだろーなーと思ってたら出てきた。
プラフタも一緒に読むのね~。
今回、一番最初に作れるようになる攻撃アイテムがうに袋ってことで、クラフトさんリストラ?とか思ったりしたんだけどそんなことはなかった。
満を持して、まさかのドナーストーンさんより後に登場。出世したねクラフトさん!
つか金属入るのか。……ばらまくのかそれを。

カフェで頼まれて、夜の小屋から聞こえる謎の声の正体を突き止めに行ったらこれですよ。
ふふふふふとか一人で人形作りながら笑ってるとかもう独り言とかって話じゃないって。


